当サイトは建設業の総合情報サイトとして測量機(トータルステーション・光波・セオドライト・トランシット・ オートレベルなど)測定機(シュミットハンマー・コンクリートテストハンマーなど)の使い方や商品情報を随時発信、 更新していきます。

新着情報

2014/08/18
測量機のはたき を解説したサイトが株式会社ニコンよりアップされています。

測量機

測量機には数種類あり、高さを測る『レベル』、角度を測る『セオドライト』、距離を測る『トータルステーション』、位置を測る『GNSS』があります。

さらに、『レベル』には「オートレベル」、「電子レベル」、「レーザーレベル(回転レーザー)」、「チルチングレベル」がります。

また、『セオドライト』は「トランシット」と呼ばれたり、『トータルステーション』は「光波」や「トラン」と呼ばれたりしています。

シュミットハンマー

シュミットハンマーは主にコンクリートの強度を測定するために開発されたものですが、製紙業の紙ロールの硬度測定にも使用されています。

また、岩盤の固さなどの測定にも用いられています。